イボ 喘息

右目の直ぐ横にできたできものが気に掛かる。

皮膚癌じゃないかと思って皮膚科を訪ねた。

結論は、単なるイボとのことだった。

液体窒素で治療してもらった。

その夜、夜中にぱっと目が覚めて、何気なくそこに触れた。

何かがつぶれてにゅるっとした感覚。

はっきり目が覚めた。

翌朝、やっぱりクリニックへ行った方が良いという結論に達した。

行ってみると、水ぶくれになったイボをつぶしてしまったとのことだった。


暫く前から咳が出る。

これは肺癌に違いない。

たばこを吸いすぎたもんな。

昨日、遂に病院に行った。

色々調べてもらった結果、軽度の喘息とのことだった。

そこで処方してもらった薬を毎晩吸い込んでいる。

67歳。

この先何があってもおかしくはない。

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この記事へのコメント

2016年04月29日 01:30
何かがあると常に最悪の事態を想定してしまう…・すごく良く分かります。私も同じです。ニキビでさえ皮膚がんではないかと思ってしまう。60代になるとみんなそうなのでしょうか?
2016年04月29日 12:42
araraさん
ハイ
いざという時ショックが少ないように、言ってみれば一種の自衛でしょうか。
それに早めに治療することで医療費が少なくて済みます。
あきさん
2016年04月30日 11:08
私の現役時代を思い出します。胃が重苦しく感じる日が続くと「胃がんでは?」と疑い、せきが止まらない日が続くと「結核では?」と心配しました。
ところが、本当に怖い病気は、私の気がつかないところで秘かに進んでいたのです。
或る日のこと、痛くもないのに大量の下血に見舞われ、慌てて病院に駆け込んだところ、10年も前から大腸がんが進行していたらしい。
がんは大腸から肝臓にまで転移していましたよ(苦笑)。
今の私は大腸が20センチ短くなり、肝臓の70パーセントを切除された状態です。
手術が行われたのは私が53才から54才にかけてですから、かれこれ26年ほど前のことです。
その上で80才の今も大過なく暮らしているのですから、主治医に「お前さんは歩く奇蹟だよ」と呼ばれるわけなんです。
病気になっても諦めない気持ちを持つことが大切ですね。
2016年04月30日 18:12
あきさん さん
すごいですね。
肝臓はもとの大きさにもどったのではありませんか。

多病息災の意気込みで過ごしていきます。
頑張りましょう。
2016年05月02日 17:40
初めまして・・かな?
上のあきさんのコメントには感動さ
せられました。私も時々入院の身で
すが、やっぱり健康第一ですね。
周りに感謝しながら。
2016年05月02日 18:05
はぎさん さん
いらっしゃい!
おっしゃるとおり健康第一です。
体の小さなサインを見逃さずに早め早めに対処してまいりましょう。

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