北陸紀行 5 富山 東京

10月31日、ホテルは朝食が付いていなかったので、駅で松茸弁当を買った。

時間があったので、駅構内を歩いていると大きな土産物売り場がある。そこで、白エビの天丼を売っているではないか。
朝飯はこれだ!

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暖かくさくさくして実にうまい。

ところで富山といえば、売薬が有名だ。子供の頃紙風船などのお土産を持った薬売りがやってくるのが楽しみだった。
つい先日聞いたことだが、実は最初に薬売りを手がけたのは、近江商人だったとのこと。

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昼はこれ。

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国立新美術館でダリを見た。
面白かった。

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夜は銀座の煉瓦亭でこれを食べた。

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ヨーロッパの人たちは日本でかきフライを食べるのを楽しみに来るそうだ。あちらでは生が主流とのこと。

教文館書店で雑誌を購入し、ウェンライトホールのハウス・オブ・クリスマスへ。クリスマス関連の様々なグッズが販売されていて面白かった。

銀座の夜はまたまた更けていくのであった。

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翌11月1日。

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ゴッホとゴーギャン展を鑑賞。

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秋田へ帰った。

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